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先進の技術でそれぞれのご家庭に
ベストな施工

ベストな発電環境を作るため、それぞれの屋根に最適な配置、
施工法で太陽電池モジュールを設置。熟練した認定技術者が作業します。

屋根の形状に合わせて最適なレイアウトを提案

屋根のタイプにあわせて、安全に、効率よく、そして美しく、モジュールを設置します。

切妻屋根の場合4.0kWシステム
切妻屋根の場合

(モジュール20枚 設置面積25.5m2)

年間予測発電量 4,251kWh
電力料金(従量電灯B契約)
に換算すると
102,024
CO2削減量 2,191kg-CO2

(削減率69%)※2

寄棟屋根の場合3.6kWシステム
寄棟屋根の場合

(モジュール18枚 設置面積23m2)

年間予測発電量 3,827kWh
電力料金(従量電灯B契約)
に換算すると
91,848
CO2削減量 2,013kg-CO2

(削減率64%)※2

陸屋根の場合4.8kWシステム
陸屋根の場合

(モジュール24枚 設置面積30.6m2)

年間予測発電量 4,564kWh
電力料金(従量電灯B契約)
に換算すると
109,536
CO2削減量 2,321kg-CO2

(削減率74%)※2

システム構成表
(各システムのモジュール配置イメージは参考例です)パワーコンディショナ:LSP-S004(JP) 4.0KW

システム(太陽電池容量) 2.40kW 3.00kW 3.20kW
直並列数 4直列3並列、6直列2並列
5直列3並列
4直列4並列
太陽電池モジュール枚数 12枚 15枚 16枚
設置面積 15.3u 19.1u 20.4u
システム(太陽電池容量) 3.60kW 4.00kW 4.20kW
直並列数 6直列3並列
4直列5並列
7直列3並列
太陽電池モジュール枚数 18枚 20枚 21枚
設置面積 22.9u 25.5u 26.8u

※1:年間予測発電量は、システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電量シミュレーションにより算出した見込みの数値です。国土交通省気象庁「1961-1990年間平均値」地域別日照条件、地域別温度条件に基づき、システムの容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実際に使用した時の出力(発電電力)は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。

※2:電力会社が1kWの電力を発電する際のCO2排出量を418g、太陽光発電によるCO2排出量を45.5gとして計算しています。

全国の年間予測発電量

太陽光発電の発電量は地域、季節、設置方位、天候などによって異なります。

全国の年間予測発電量 年間発電量推移

※年間予測発電量は、システム容量に対し、設置地域を東京都府中市、設置方向を真南、設置角度を30度とし、国土交通省気象庁「1961-1990年間平均値」地域別日照条件、地域別温度条件に基づき、当社算出のシステム損失を用いて求めた見込みの数値です。実際に使用した時の発電量は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境など)によって異なります。システムの容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。

※従量電灯B契約(単価24円/1kWh)で算出した数値です。
※当社光熱費シミュレーションにより算出された削減率の目安であり、実際とは異なります。

※太陽電池モジュールの枚数や直並列数は、実際の設置条件によって異なります。
※設置面積は、架台を含みません。

※直列構成は極端な低温時にパワーコンディショナの許容電圧を超える場合があり、北海道全域では設置することができません。くわしくは販売店・施工店にご相談ください。

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