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日本市場にベストな体制で
高品質なシステムを提供するアップソーラー

日本市場へベストな体制で展開

  • 3大陸10オフィスを運営し、世界15カ国以上で営業活動を行なうグローバル企業として、世界規模でさまざまなソーラー発電協会の会員になっています。
    さらにモジュール再利用プログラムにも従事し、CSRにも取り組んでいます。

  • 日本法人設立に伴い、太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)に登録。
    日本の太陽電池モジュール認証であるJETPVmを取得し、
    世界品質の製品を日本にもお届けします。

  • 施工に関しては厳しい研修とテストを実施しています。
    基準をクリアして認定IDを取得した業者だけが
    アップーソーラーの太陽光発電システム設置工事を行います。

  • 環境研究ラボ、電気・電子ラボ、生理化学ラボなどの最先端研究施設を備え、ハイレベルな技術開発、部品・部材選定、テストに活用しています。

  • 世界有数の企業とパートナーシップを組み、
    部品調達、製造、開発の各段階で常にベストな品質と価格を
    追求しています。

ワールドワイドに広がる拠点

アジア、アメリカ、ヨーロッパに拠点を配置
安定した生産力で高まる需要に対応

アジア、アメリカ、ヨーロッパに生産拠点を配置し、部品供給や生産ラインへのリスクを分散。一ヵ所の機能が低下、あるいは停止しても、高品質な製品・サービスの安定供給が可能な体制をとり、世界的に高まる需要に応えます。ハイクオリティな品質、充実した保証とサービスへの信頼が高く評価され、アップソーラーの太陽光発電モジュール生産量は、平均して事業年あたり190%の伸び率を示しています。

出荷量グラフ 世界各地の拠点
【日本展開】
2010年 8月 アップソーラージャパン設立
2011年 2月 太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)登録
4月 太陽光発電協会(JPEA)入会
日立物流と提携し、関西に物流センターを設立
5月 JET認証取得
6月 住宅用太陽光発電システム販売開始
設置工事認定研修開始(ID研修)
【グループ展開】
2006年 アップソーラー社設立
2008年 研究開発ラボ完成
フランスにてヨーロッパ支社1号を開設
2009年 アメリカ支社開設
2010年 ドイツ支社、イタリア支社、東京支社開設
2011年 ヨーロッパ・アメリカ地域で製造開始
2011年 保険会社と連携した出力保証をすべてのモジュールに適用
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